高校生の時、顔全体がニキビだらけになりました |  ニキビはずーっとできています… |  洗顔方法を変えてニキビを直した | 

悩まされたニキビと悩まされているニキビ跡

私は、中学一年のころからニキビが出来始め、どんどん酷くなっていきました。

最初は、ポツポツとできる程度だったのですが、そのうち顔全体に広まっていき、収まったとおもったら、また同じ場所に出来続けるというどうにも出来ない状態。

とにかく清潔にすることを心がけ、市販のニキビ用の洗顔を使ったりとケアはしていたのですが、悪化するばかり。

最悪の時は、ほっぺのあたりが紫色に変色していました。

ニキビができたら、触ってはいけないことは知っていましたが、膿が大きくなってしまうと、とてもみっともない状態だったので、指でつぶすことが多かったです。

母親もすごく心配をしてくれ、肌に負担をかけずに洗顔できる泡洗顔などを進めてくれ実行しましたが、かなりしつこいニキビはなかなかなおりませんでした。

そして、中学三年生のころに、他の子と比べてニキビが多かったこともあり、いじめにも合いとても辛かったです。

精神的にも辛くなり、それが、ニキビを悪化させるという悪循環。本当に最悪でした。

でも、ある化粧品を使ったら、だんだんニキビが落ち着いてきました。

それは、泥パック。かなり効果があったようで、使いつづけて数ヶ月後にはあんなに酷かったニキビがほとんど目立たなくなるほどに。

顔が綺麗になると、自然と自分に自信が持てるようになり、友達も増えました。

そして、次の悩みはニキビ跡。これは、今だに悩まされています。

昔、自分でつぶしたニキビ跡がクレーター状にに残ってしまっている箇所があり、これはどうすることもできません。

レーザー治療をしたら治るのかもしれないけど、それをするにはリスクもあるし、お金もかかるので今はまだ悩み中。

でも、やはりお化粧をしている時とかすごく気になるし、ツルツルのお肌には憧れがあるので、いつか近いうちにはやってみたいと思っています。

洗顔方法を変えることによってニキビを消す

小学生や中学生の頃は、ニキビが一つもないきれいな肌をしていたのですが、高校生になると少しずつニキビが気になってくるようになりました。おでこに一番出来るようになったので、前髪でニキビを隠すようになりました。ですが、そうすると余計にニキビができてしまう原因となって、おでこのニキビは治るどころか、余計に増えてしまうようになりました。

ニキビは風通しを良くすることで治すことが出来るということだったのですが、どうしても隠したかったのでおでこを出すことが出来ませんでした。それでもニキビを治したいと思ったので、洗顔方法を変えることにしました。

その洗顔方法と言うのは、洗顔料に重曹を加えるというものです。重曹がニキビに効くということは知らなかったのですが、いろいろとインターネットで調べてみると、重曹がよいということを知ったので、早速始めてみることにしました。

重曹なら手軽に手に入れることが出来るので、すぐにでも始めることができます。洗顔料を泡立てて、その中に一つまみ重曹を入れるだけでいいので、手間がかかることもありません。

早速その洗顔を行うようになり、私の場合は一日ニ回、この洗顔を行うことにしました。朝と夜にこの洗顔を行ったのですが、これを行うようになってからは、少しずつニキビが減っていくのを感じることができました。

コツとしては、力を入れずに洗うようにするということで、他には特に気をつけることもないので手軽でした。

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